きのうは水とまつげしか食べてません

3分で読み切れる記事を書いていきます。

「10日でおぼえる iPhoneアプリ開発入門教室」でiPhoneアプリを作る。【四日目】

三日坊主になりかけていたchiriです。

こうやってブログに書くことがアプリ作りのモチベーションにもなっていると思うと、ブログの重要性を感じています。

 

と、いうことで 

前回まではこちら。

「10日でおぼえる iPhoneアプリ開発入門教室」でiPhoneアプリを作る。【一日目】 - きのうは水とまつげしか食べてません 

「10日でおぼえる iPhoneアプリ開発入門教室」でiPhoneアプリを作る。【二日目】 - きのうは水とまつげしか食べてません 

「10日でおぼえる iPhoneアプリ開発入門教室」でiPhoneアプリを作る。【三日目】 - きのうは水とまつげしか食べてません

 

参考にしている著作はこちら。

 

 

10日でおぼえるiPhoneアプリ開発入門教室 (10日でおぼえるシリーズ)

10日でおぼえるiPhoneアプリ開発入門教室 (10日でおぼえるシリーズ)

 

 

 

 

10日でおぼえるiPhoneアプリ開発入門教室 第2版

10日でおぼえるiPhoneアプリ開発入門教室 第2版

 

 

 ビューコントローラという親しみ易い奴

http://www.flickr.com/photos/29468339@N02/2981762849

photo by @Doug88888

 

【四日目】

チャプター4

  1. ウィンドウの上にビューを配置する。
  2. イメージビューのモードを設定する。
  3. ビューのプロパティを設定する。
  4. ビューの回転に対応する。

今回はビューコントローラという機能を使って、画像をアレコレする。

前回以上にビジュアルかつ直感的な操作が多く、わかりやすい。というのが感想。

 

 イメージビューのモード設定

こちらは、Segumented Contorollから、イメージに対してアクションを行うというもの。

要はボタンを押すと、画像がサイズを変えるということ。

「.m」に記述するのは以下のコード。

- (IBAction)segmentSelected:(id)sender {

    switch ([sender selectedSegmentIndex]) {

        case 0:

            self.myImageView.contentMode = UIViewContentModeScaleToFill;

            break;

        case 1:

            self.myImageView.contentMode = UIViewContentModeScaleAspectFit;

            break;

        case 2:

            self.myImageView.contentMode = UIViewContentModeScaleAspectFill;

            break;

    }

 

}

switchって最初のほうに勉強したような。。。

これで、

 

f:id:chiri3526:20140116223246p:image

 

ビューのプロパティ設定

こちらは、画像の透明度と回転のプロパティをスライダーで弄るというもの。

こっちは回転を操作するアクション。

- (IBAction)rotationChanged:(id)sender {

    self.myImageView.transform =

    CGAffineTransformMakeRotation(M_PI * [(UISlider *)sender value]);

}

こちらは透明度。

- (IBAction)alphaChanged:(id)sender {

self.myImageView.alpha = [(UISlider *)sender value];

}

 カエルがクルクル回ったり、透明になるのは感動であった。

 

だんたんとアプリ作りに現実味がましてきたが、まだまだ2%くらいしか理解をしていない現実。

 

 

アプリ開発以外の記事を書きたい。